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December 24, 2013

Umbrella ・ こいがさ





Koigasa 2013, Ink

Thinking back, this could possibly be my first drawing for 2013. It was a hectic year and I was never in the mood to sit down and doodle, even for an hour. I won't reflect on 2013 now; maybe in another post if I do decide to do it. I did a lot of stuff, and I didn't do a lot of stuff. Thankfully, I finally managed a visit to my friend Eileen's (which we had been discussing for a year) and if there was an inspiration behind why I felt like inking again, that was probably it! Future post on Eileen's amazing art to come.

Concept: I love the strange, wonderful, bizarre, peculiar, fantastical. Even my sleeping dreams are very Cirque-du-Soleil, especially as of late. One of the books that I always remembered from when I was young was Mirette on the Highwire. This is all somehow related to umbrellas in my brain. I have wanted to do the umbrella for a few years now (procrastination is an art).

こいがさ  2013年、インク

July 01, 2013

忘れない

「dream」 夢見ろ、2011年。インクマーカー。

あんまり話さないことは、逆に心の中で常に意識しています。 

(*´ `*)

皆さんは存じているかもしれませんが、
私は歌が大好きです。
フルタイムでできれば幸せです。

歌も、ダンスも、描き等も、今まで出会えた、私を応援してくれた方のこと、ほぼ毎日思っています。

「コラボしてみない?」を言ってくれたアーティストの友達、
競争の心を持たずに温かく歓迎してくれたアーティスト・ダンサー、
「貴女のこれからの活動を楽しみに見てるよ」と言ってくれた人、 
みんなのことを感謝しています。

もっと有名なセレブは出会える人に手を伸ばすことが出来ないかもしれませんが、
もっと有名になりたいあたしは、出来たらいいなって思います。

そして観客や友達や一度しか触れなかった人から:
「貴女がこの歌を歌ったから、歌を好きになった」
「貴女のダンスを見るだけで励ましになってる」
「貴女の踊りを見てると心が穏やかになる」
「貴女の声で歌ったこの曲が好き」
「貴女を見て私も頑張ろうと思えるようになった」
「貴女の成功を待ってる」

特に年を取ってる方から:
「私が老いていき続けてるけどこの世に長く居られないから、私がまだ居る間に有名になってCDを出してね」

と、こんな言葉をもらえて、感激です。
言葉を頂いた分、大きくなりたい。人との関係ももっと刻めるように、大きくなりたい。
夢のキャリアを持つには無理とか遅いとか思ってる人もいるけど、
だからこそ何時でも何処でも、「私が居た」という人の心に触れた証拠を遺したい。

頂いた言葉が私の励ましと決心になっています。

誰かのことを心から応援出来ることは、深い優しさと自信が必要です。
不安を抱えているのはみんなですから、「自信は持っていないよ」と思う方も多いかもしれません。

でも本当の自信を持っていない人は他人のことを素直に褒めることができない。
表にすぐ気付かれるような自信じゃないだろうけど、自分のことを認めて受け入れる自信のことです。こういう自信を持つ人こそ強くなれると思うし、他の人に強さを上げることが出来る。

私はそんな人を何人も出会えて、光栄です。

(*^-^*)

ファンが多くて別に何も思ってない人も いるかもしれないし、
応援の言葉を軽く言う人もいるかもしれないけど、
私は応援の言葉を軽く言わないし、
本気で応援してくれる方のことも、
今までの気持ちも、
絶対忘れない。

日本のちょっとした演奏の思い出が遺るよう、
見に来てくれた飛燕太鼓の方が撮ってくれた写真
...を、私がまた撮っで載せた写真です。(#^.^#)
...っていうか、日本に居た頃太かったなあ!(≧▽≦)

July 29, 2012

フリー ・ ウィッシュ

(写真提供: Jeff Chan)


今年の三月に久しぶりにうちの Market Collective (マーケットコレクティブ)に行ってみました。久しぶりだと言いますが、本当は何年ぶりになりますね。このイヴェントが始まったころから行ってないかな。。。

Market Collective は新ローカルアーティストの作品を町の人々へつながる為の取組です。

今回行ったきっかけは Market Collective の一部として、ローカルアーティストのジェフさんとジェーミーさんが Free Wishes というプロジェクトをやるおかげでした。Free Wishes の始まりは2011年ジェフさんとジェーミーさんが San Francisco (サンフランシスコ)の Golden Gate Bridge (ゴールデンゲートブリッジ)に行った時です。 Golden Gate Bridge は有名な観光地ですが、どうやら世界で自殺率の一番高いロケーションにあるそうです。

そんな場所を一時的にでも、希望のある場所に変えてみたかった二人は橋を通っていた人たちに自分の望みを石に書いてみると誘ったそうです。



今度は自分のふるさとで Free Wishes が発生しましたから、あたしも少し参加できました。 石ではなかったけど、みんなは大きなポスター紙の上で自分の望を書きました。石の方が美術的だと思いましたが、ポスターだからできたお互いへの返事が面白かったです。一番気になったのは、「毎日虹がありますように」と誰かが書いて、「なら毎日雨じゃん。。。」ともう一人が答えたのです。 (笑)

(写真提供: Jeff Chan)



で、私の願いです。
また存在しない言葉を使っちゃいますけど~
Possibilitarian - 珍しく、この言葉は誰か他の人も使いそうな言葉です。
その定義とは、可能を信じる者、です。






Jeff Chan のウェブサイト: jeffchanat.blogspot.ca
Jamie Hobb のウェブサイト: jamie-hobbs.com