Showing posts with label その実写. Show all posts
Showing posts with label その実写. Show all posts

August 07, 2013

夏、恋、結婚式

こないだ友人の結婚式に行ってきましたー!



Bride & groom に投げるための綺麗な花びら。


シャボン玉。


式場の景色。



結局この料理の名前は聞けませんでした。が、何故か日本風卵をちょっと思い出しました。何かの quiche かな?


食事ながら窓から撮った景色。



新郎(と友達)が自分で作ったキャンディー(ケーキポップ)です。みんなが持ち帰るよう作ってくれました。すごい上手にできてる~


これは私が選んだ持ち帰りです。新郎と新婦、お幸せに!


November 09, 2012

Bus Stop

Bus stop from last year
去年のバス停



看板: ハートフルなストーリーを聞きますか?
男と言うのは、電車に乗る前、みんなを先に行かせます。
終。


この写真を見て日本に住んでいる友達が:
それじゃ。。。電車にスペースがなくなって次の電車を待つしかない。。。ってこと?

私:そう。だから日本に男がいない~!


笑、冗談です。


でもね、カナダがあんなに「ジェントルマンな国」だと言われるのに 、最近あたしが一番最初にバス停でバスを待つのに、バスが来ると、男性男女関係なく後で来た人がみんなあたしより先に乗っちゃいます。いやですモウーッ!o( >< )o

こういう時日本のシステムがいいと思います。並ぶ線があって、バスや電車はドアーが列の前になるよう必ず止まってくるから、例外はあるが順番に乗ることができます。

でもまあ、こんなことについて文句を言えるもんですから、カナダもそんなに悪くないと希望を持てますね。私も、そんな気にならないよう、頑張ります。d(  ' '  )b



My friend who lives in Japan saw this and said: then...he has to catch the next train because he can't fit on this one anymore?

Me: yup, that's why guys don't exist in Japan. ^^

(Just kidding.)

Although Canada is often referred to as the "country of gentlemen", this year I find more often that even though I am the first one waiting at a bus stop, when the bus comes everyone who came after me gets on the bus ahead of me. Boooo.

At times like these I really appreciate the systematic manner Japan takes toward its transit. Pathways are marked out for where to line up, and the trains always stop so that the doors match up with the front of each lineup. There are still exceptions, but people generally get on board in the order in which they lined up.

Of course, Canada also has a lot of other great aspects. At least I still manage to get on board and it all doesn't turn out too badly most of the time. I'll work on not getting worked up over it~
d(  ' '  )o

August 04, 2012

思い出



部屋を改めて掃除したら、いいもん見つけ出しました!

いろんな品物が、時々気まぐれのように、人生に現れてくるのが不思議なことです。そのものが自然に、誰かの一部になったり、誰かのストーリーの一冊を語ることもできます。他の人に勝ちのないものは、その人には大事な意味をする宝物です。

私のベビー・ブレスレットはプラチナや金でできたわけじゃないですけど、年を重ねて重ねるほど素敵な品性が表れます。




July 29, 2012

フリー ・ ウィッシュ

(写真提供: Jeff Chan)


今年の三月に久しぶりにうちの Market Collective (マーケットコレクティブ)に行ってみました。久しぶりだと言いますが、本当は何年ぶりになりますね。このイヴェントが始まったころから行ってないかな。。。

Market Collective は新ローカルアーティストの作品を町の人々へつながる為の取組です。

今回行ったきっかけは Market Collective の一部として、ローカルアーティストのジェフさんとジェーミーさんが Free Wishes というプロジェクトをやるおかげでした。Free Wishes の始まりは2011年ジェフさんとジェーミーさんが San Francisco (サンフランシスコ)の Golden Gate Bridge (ゴールデンゲートブリッジ)に行った時です。 Golden Gate Bridge は有名な観光地ですが、どうやら世界で自殺率の一番高いロケーションにあるそうです。

そんな場所を一時的にでも、希望のある場所に変えてみたかった二人は橋を通っていた人たちに自分の望みを石に書いてみると誘ったそうです。



今度は自分のふるさとで Free Wishes が発生しましたから、あたしも少し参加できました。 石ではなかったけど、みんなは大きなポスター紙の上で自分の望を書きました。石の方が美術的だと思いましたが、ポスターだからできたお互いへの返事が面白かったです。一番気になったのは、「毎日虹がありますように」と誰かが書いて、「なら毎日雨じゃん。。。」ともう一人が答えたのです。 (笑)

(写真提供: Jeff Chan)



で、私の願いです。
また存在しない言葉を使っちゃいますけど~
Possibilitarian - 珍しく、この言葉は誰か他の人も使いそうな言葉です。
その定義とは、可能を信じる者、です。






Jeff Chan のウェブサイト: jeffchanat.blogspot.ca
Jamie Hobb のウェブサイト: jamie-hobbs.com


April 06, 2012

二番目の夜



今日はショーの二番目の夜です。四日間のショーなんだけど、今日の集合で知らされました。。。
四日間全部売り切れです!!

ありがとうございます。
このことで行けなくなった友達もいて残念だが、
全部売り切れってやっぱり興奮するわ!
皆さんが私たちの努力を支えてくれて、来場してくれて、感謝します。

では今日の写真です。。。



ストリートスタイル私。メーク by 私。



この素敵な目は Emjay Casem (エムジェイ・カセム)さんがメークしてくれました。 Emjay は私とダンスの一つを一緒にやっています。毎晩次のダンスの準備をするのに Emjay さんがつけてくれたメークを落としてちょっと罪悪感を感じました。(笑)



この写真を見てあたしの性格はどう思うかな。(内向的?)



この写真は結構クリエイティブな結果になりましたね。

まとめていい二番目の夜でした!人が世間の問題を考えようとしたり、視野を広げたり、art を支えたり、そして何よりもショーを楽しんだりしてくれることが見えるととても満足感じます。




April 04, 2012

チェンジをお願い













Something to Say トレーラの撮影の日に Connie さんが撮ってくれた写真。いろいろカラーセッティングを使ってみました。そのカードボードで書いてある 「I want change」 は二つの意味があります。ホームレスの方のよくある「お釣りをください」せりふでもあるが、「世界・周りに何かが変わってほしい。何かを変えてみたい」との意味もあります。そこが好きですね。

ショースタートまでワクワク~ みんなが無事でい続けるように!




April 01, 2012

MAC 眼






ショーで使うメークを試してみました。

こんな時にはまず MAC Cosmetics へ相談を求めます。
一つの目はメークがかけていて、一つの目はメークがかけていない。

カラーのことなら MAC にライバルはない (まぁ...今時には)。
でも、シルク・ドゥ・ソレイユはどんなメークを使ってるのかを前からも知りたかったですね。
フェイスペイントも使ってみたいと思います。

...で、 MAC ストアに入って eye メークのやり方のアイディアを頼みました。
グランジ、熱っぽいイメージを目指したつもりです。

そうやって適当に店に入ったら、「そういえば日本もやっと MAC ストアが開いてるよね」と思い出しました。
日本の女性も、適当に店に入ってシアターメークを頼むのかな~って思った。
あたしは結構シャイだけど、日本の女性はなんとなくそういうことをしない、遠慮しちゃうイメージがしますね。
男なら尚更!
メークが好きな男のドラマをやれば面白そう~

東京にいた時マックストアを訪ねてみました。日本の MAC 値段は Canada の二倍ほどでもないけど、高い!
どうやら MAC はもともとカナダで始まったらしいけど、アメリカの値段はまだ安いです。
本部が New York にあるからかな~




携帯のカメラで遊んだらこの結果でした。(一つの写真は鏡のあたしを撮って、もう一つは鏡じゃないから目は反対側に見えます。)

なんか全然違う雰囲気になりますね。







March 29, 2012

はじまり





水曜日にショーが始まるぞー!この写真は集まってダンスをやり始める、最初の日に撮った写真です。(因みに私を探しているなら、入っていません...あたしの視野から撮ったんです。) 相変わらず時間は早く流れて、もうそろそろおしまいだ...けど、ステージは未だだね!Connie さんが poverty の顔を見て、考えて、調べて、そしてショーを作ったことを感謝します。いろいろ考えながら楽しみました。来週から Vertigo Theatre でやらせていただきます!



March 27, 2012

際立つ Spy





本当はリハーサルで撮った写真です。が、あんまりにも目立っているオレンジ色のカメラ (いわゆる携帯) でスパイするコンセプトが気に入ってます。

因みにお母さんがこの写真が見えた時 すぐ「なんでこんなに太く撮られてるの?」と、そっこうに聞きました。

だよね...何でだろうー (泣)


March 26, 2012

ファンタスタグラム


好きかも~ 







最近の携帯 app (アップ) のことだけどね!

写真の手直しが全く分からないあたしにはこれがちょうどいいです。
失敗した写真でも、上の写真のように鮮やかな思い出になれる。
(可愛いでしょー、その耳、その柔らかい頭~)
iPhone を好きになる理由がますます増えていく。(カメラのフォーカス以外にはね~)